会社方針

 

会社方針


社是・社訓・企業理念・経営理念

〇 社 是・社 訓

(1) 素直な心     (1) 情  熱

(2) 感謝の心     (2) 誠  意

(3) 謙譲の心     (3) 創意工夫



〇 企業理念

(1) お客様第一主義

(2) 社会・地元地域への貢献

(3) 企業の永年存続

〇 経営理念

(1) お客様第一
常にお客様の立場になって考え行動し、お客様の役に立つことにより当社も利潤を頂くことを基本とする。
親切・丁寧・安全性をモットーに
心のこもったサービスを提供します。

(2) 人財尊重情熱
従業員が快適で意欲をもって働けるような環境を作り、役員、従業員全員が何事にも情熱をもって取り組む。

(3) 地元地域社会への貢献、革新志向
環境保全活動、文化活動等の活動に限らず、環境とバランスのとれた社会的、文化的に価値のある優れた品質の仕事をめざし、役員・従業員全員が常に業務改善をし、事業展開、営業活動、研究、開発、業務、経営改善に取り組むことにより、絶えず企業として成長、発展を図ることをめざす。

これからの時代に生きる人に必要な資質と能力
◎ 主体的に課題(改善点)を発見し、解決に導く力、志、リーダーシップ
◎ 創造性、チャレンジ精神、忍耐力、自己肯定感
◎ 感性、思いやり、コミュニケーション能力、多様性を受容する力

 


 


社長あいさつ 社長

人々が安全・安心で快適に暮らせる
地域社会や環境づくりに貢献するとともに
持続的に成長する企業を目指します。

2015年に創業した五商建設は、“誠実なものづくり”、“お客様第一主義”といった事業姿勢や高い志、進取の精神を大切にしております。まだ、創業6年という若い会社ではありますが、地元地域の皆様に感謝して10年・20年先の未来向かって事業展開をしたいと考えております。
社会・地元地域への貢献と企業の永年存続の合一を旨とする「論語と算盤」を経営の基本理念に据えて、社業を発展させていく所存でございます。
人々の価値観が変容し、急速に経済が発展し、お客様のニーズが多様化・高度化する今こそ、時代を超えて受け継いできた高い志や進取の精神、そして経営の基本理念のもと、「ものづくりへの真摯な姿勢と絶えざる革新志向により、お客様の期待を超える価値を提供し続ける」という強い想いで、人々が安全・安心で快適に暮らせる環境づくりに貢献するとともに、持続的に成長する企業を目指していきます。
一つひとつの仕事に情熱を注ぎ、子どもたち、さらにその先の子どもたちの時代に財産となるべき建造物を築いていく。それが私たちシミズの「子どもたちに誇れるしごと」です。
今年で、東日本大震災から7年となりました、2011年に生まれた子供たちも、小学生となっております。
さらに、当時中学生・高校生であった子供たちも青年となり社会で活躍している方もおおいのではないでしょうか。
あの悪夢の日を忘れず、人生の中で壁にぶっちあたったときにもう一度振り返ってほしいと思います。。

                          五商建設 株式会社
                          代表取締役 大関 史浩


会社沿革

1884年(明治20)4月20日
故佐藤鐡雄氏が山形県鶴岡市より、福島県信夫郡福島町(現;福島県福島市中町52番地の1)にて、注文紳士服専門店として山鶴屋洋服店を創業し営業開始
2015年(平成27)12月21日
山鶴屋洋服店を吸収合併
2015年(平成27)12月
平成27年(西暦2015年)、大関史浩が福島県福島市に五商建設株式会社を開業したのが,当社の起源である。
以来、建設業、ハウスクリーニング事業、洋服事業、経営サポート事業としての基礎を確立した。
その後の当社の主な変遷は次のとおりである。
資本金30万円を出資し、五商建設株式会社を設立した。
所在地 福島県福島市にて営業開始

取締役 大関史浩氏 就任
取締役 大関桂子氏 就任
取締役 大関佳代子氏 就任
監査役 佐藤詠子氏 就任
代表取締役に大関史浩氏 就任
2016年(平成28)1月11日
営業活動を休止
2017年(平成29)7月1日
営業活動を再開し、ハウスクリーニング事業を開始
2018年(平成30)7月1日
山鶴屋洋服店と合併
2018年(平成30)7月1日
洋服事業をインターネットのwowmaにて開店
紳士服・婦人服の販売開始
2019年(平成31)1月15日予定
山ツルヤ洋服販売を福島県福島市大町に開設し開店
2020年(令和2)8月15日
五商建設 株式会社を営業休止してた会社を営業再開
2021年(令和3)4月30日
草刈り業務・住宅リフォーム工事をエリア福島全域において営業展開